夜型か、朝型か?

| 日記 |

眠くなったら寝る、目が覚めたら起きるという自由な生活を続けていますが
なんとなくわかったことがあってもしかしたらこれは自分だけなのかもしれませんが、
好きな時間に寝たり起きたりしている自然と夜型に以降していくのがまず一点。
いわゆる普通の生活リズムで行けば朝起きて夜に寝るというのが普通なはずですが
それを意識しないとすぐに夜型になってしまうのでこれは生まれつきかもしれません。
むしろこれがとても自然で普通の生活に戻すと体が重かったり気分が乗りません。
朝起きて夜寝るのが健康的な生活というのは完全に自分の中では神話になっています。
さらに不思議なことに昼ぐらいに寝る場合と夜に寝て朝起きる場合では睡眠時間が違います。
特に制限なく寝て起きていると昼に寝て夜起きたほうが睡眠時間が短くて済みます。
逆に夜に寝て朝起きるとどうしても寝すぎてしまったり起きたとしてもずっと
眠気が残っている感じになるのでいろいろな面で効率が悪いなと感じるわけです。
そもそも夜に寝て朝起きるという生活自体が無理をしているのではないかと思っています。
なんかいろいろ考えた結果1日24時間をフル活用する場合は昼間に寝て夜から行動を
開始したほうが生産性とかも比べものにならないぐらい向上しますね。
まあ誰でもできる生活ではないと思いますが。