防犯フィルム特徴

防犯フィルム 特徴

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既存の窓ガラスを交換することなく、容易に防犯(防災)効果を発揮することが可能です。その効果は防犯合わせガラスと同等で、ガラスの質感を損なうことなく貼付けすることができます。

また、紫外線カット効果は勿論、緊急時の脱出非難にも対応していますので、万が一の場合も比較的容易に脱出することが可能です。

防犯フィルムを施工すれば空き巣の侵入時間を延ばすことが可能です。


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外からの侵入には強く、内側からの脱出は用意です。

防犯効果

昨今、急増傾向にある「ガラス破り」による侵入盗対策に非常に高い防犯効果があります。これは、不法侵入に必要な侵入時間を遅延することが最大の目的で、平成16年4月1日に「民間合同会議」より公表された「防犯性能の高い建物部品目録」でも当社の「SEPRO SS-400S」は、その厳しい基準に合格し認定されています。

もはや防犯対策は、今までの常識では不十分であり、安心・安全な生活に向けた意識改革が必要です。侵入盗が嫌うバランスが整った防犯対策を講じることが急務です。

弊社によるガラス破壊実験

 

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【フィルム施工前】
簡単にガラスが破壊され侵入されてしまいます。
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【フィルム施工後】
ガラスは割れますが、容易には貫通しません。
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【フィルム施工後】
フィルムを施工すれば安心です。

UV(紫外線)カット

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普段は目に見えないものだけに慎重な対策が必要です。紫外線は室内のカーテンやフローリングなどを劣化させるだけでなく、お肌にできるシミ・ソバカスや皮膚がんへの影響も懸念されています。

 SEPRO防犯フィルムは紫外線を99%カットし、人体への影響や退色・劣化等を抑制します 。

防災(飛散防止)効果

防犯対策に限らず、大切なことは防災対策も同様。台風や竜巻の発生時、屋根や外壁が吹き飛ぶなど飛散物によりガラスが割れ、非常に危険な場合があります。

また、地震や爆発により飛散したガラスで多数の負傷者を出した事故や事件が数多くありますが、「SEPRO防犯フィルム」の超飛散防止効果で自然災害や人為災害から人々を守ります。寝室やリビングなど居室性の高い窓ガラスには勿論なこと、天窓(トップライト)や吹抜け部、また高層ビルなどの防災対策(飛散防止)にも幅広く使用されています。

その他

  • 大きな開口部(ガラス面)を使った公共施設や店舗、官公庁などにもお奨めいたします。
  • 警備関係車両の防犯や幼稚園内の事故防止に。宝石店などの防犯対策にも使用されています。
  • その他、防爆目的で大使館等、テロ対策などにも使用されています。

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